釣り用の偏光グラスは「度付き」「ミラーコート」をつけて3万円ほどでした。

釣り用に偏光グラスを購入しました。
偏光グラスは水面のギラツキを抑えてくれ、水中がハッキリ見えるようにしてくれる優れた眼鏡(レンズ)です。
なくてもいいけど、偏光レンズをかけると釣りがより楽しめます。
そんな偏光グラスを購入したので、わたしのそれを紹介します。

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フレームはレイバン


レイバンのフレームにしました。


型番はRB4165Fで、フレームがラバー素材のものです。

重要なレンズは

レンズは「度付きの偏光グラスでレンズが反射するやつがいい」という希望だけ伝えて、眼鏡屋の店員さんにお任せしました。
よって細かい仕様は分かりません

レンズ料金は偏光レンズの料金にオプションで「度付き」「ミラーコート」を追加するという仕組みみたいです。
合計金額はフレーム料金14,363円にレンズ料金(オプション込み/両目)14,040円で28,000円ほどでした。

すでに偏光レンズかけて何度か釣りをしましたが、通常の眼鏡だと見えない魚影が見えたりとより釣りを楽しめています。
また船の操縦時にも、水面の状態をハッキリ見ることができるので以前より安全に走行できるようになっていると思います。

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